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日本ハム・斎藤が早実の後輩・清宮にエール プロか進学かは「実力次第」
2017年01月11日 19時18分

早実硬式野球部のOB総会に出席した日本ハム・斎藤佑樹(左)、ソフトバンク・王貞治球団会長

 早実硬式野球部のOB総会が11日、都内のホテルで行われ、ソフトバンク・王貞治球団会長(76)、元ヤクルトの大矢明彦氏(69)と荒木大輔氏(52)、日本ハム・斎藤佑樹(28)らが、センバツを控えた主将・清宮幸太郎内野手(2年)らにエールを送った。

 

 王氏は「どんどん伸びていく感じがする。世界一のバッター? いいじゃない。(甲子園通算本塁打が)何本までいくか、2桁まで届くのか楽しみ」と清宮に期待を寄せると、進路については「清宮家が決めること。僕らとしては彼が成長する姿、歩む道のりを見るだけ」と語るにとどめた。「僕は(進路については)逃げ回ってたので」と振り返る荒木氏も「最後は僕もそうでしたけど、親ではなく自分が決めること」

 

 一方、大学を経てプロに進んだ斎藤は「本人がやれるならどっちでもやれると思う。僕はこういう選択をしましたけど、本人の実力次第。どっちに行ったから正解、間違いというのはない」と話した。

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