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ダービー初出場・山田竜一が絶賛する創作和食


【地元ボートレーサーが薦める ふるさと味自慢】いよいよ平和島SG「全日本選手権(ダービー)」が5日に開幕! そこで今回は、40歳にしてダービー初出場を決めた地元A1レーサー山田竜一に平和島周辺グルメを紹介してもらった。彼が自信を持ってお薦めするのは創作和食の居酒屋「まかないや」だ。
 
 平和島ボートから徒歩10分の京浜急行「大森海岸」駅を下車し、レース場と反対方向へ徒歩1分。山田が「お酒の種類がたくさんあって大好き」と絶賛する「まかないや」には、ギャンブル帰りの客も集まるという。
 壁かけのホワイトボードには季節に合わせた地酒のラインアップ。
「夏場はサッパリした味、魚に脂が乗る時季はコクと香りが強いお酒にしたりと、料理や季節に合わせて日本酒を選ぶのは楽しいです」と話すのは店長・高橋健一氏(37)。「旬魚旬菜」を掲げるだけあって、お酒、刺し身、天ぷら、デザートに至るまでとにかく「旬」にこだわる。
 瀬戸内産のシメサバ、愛媛産の新イカ、根室産の生ダコ、気仙沼産のカツオなどの刺し身は絶品。さらに、約14年間もすし店で修業した高橋氏の“本格的”な握りも堪能できる。「夏場は塩分を多くしたり、冬は甘さを出してまろやかにしたり」とシャリ酢の味付けも微妙に調整。

 また、懐石料理店で修業した職人が生み出した「京風出汁巻き玉子」(650円)も自慢の一品。また季節ごとの素材の天ぷら(写真)もお薦めだ。
 ちなみに、紹介者の山田は「店長はオレのこと知らないんじゃないかな」と言うが、高橋氏に山田の顔写真を見せると「知ってますよ! よく来ていただいてます」と一流ボートレーサーと知り感激。ダービーの祝勝会で再会…となれば最高だろう。

<旬魚旬菜「まかないや」大森海岸店>【場所】東京都大田区大森北2—14—1 ※京浜急行「大森海岸」駅から徒歩1分【電話】03・3762・7223【営業時間】午後5時〜11時半(ラストオーダー)【定休日】水曜

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