• 文字サイズ

トップ > プロレス > 女子プロレス > 【連載】長与千種「レジェンドの告白」

人気ランキング
東スポ芸能
東スポ本紙の芸能スクープ記事がスマホで読める!
国内3キャリア完全対応
詳しくはこちらから
アクセスはこちら!
http://g.tospo.jp/
QRコードQRコードをスマートフォンから読み取ってください



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【連載】長与千種「レジェンドの告白」


 女子プロレス界のレジェンド・長与千種(50)は2014年12月8日、50歳の誕生日を迎えた。新団体マーベラスの道場も年内に千葉・白井市内に完成する。1980年代に「クラッシュギャルズ」として日本全国を熱狂的な女子プロレスブームに巻き込んだカリスマは、ここまでどんな道を歩み、どこへ進もうとしているのか。波瀾万丈の50年の真相を明かします。



【連載1】小5の時に父が「保証倒れ」で億単位の借金

【連載2】グレなかったけど今でいう引きこもりに…

【連載3】父が作ったすき焼きをテーブルごとひっくり返した

【連載4】レスラーになる夢を応援してくれた恩師に感謝

【連載5】地獄トレの2日目 まさかの「全員裸になれ」

【連載6】デビュー戦に負け泣く私に「そんな涙はいらない」

【連載7】飛鳥との“ケンカ”で生まれたクラッシュギャルズ

【連載8】女帝コンビと死闘60分!その時爆発的人気を実感

【連載9】人気過熱するにつれさびしく…飛鳥ともすきま風が

【連載10】ジャパンとの対抗戦できず、飛鳥に敗れて引退決意

【連載11】「結婚する」とウソをついて引退

【連載12】つかこうへいさんに頭を預け前代未聞の居眠り2時間

【連載13】父の遺言は「もう一回、お前のプロレスを見せてくれ」

【連載14】母に「生きる」意志の強さを教えられた

【連載最終回】プロレス復帰し「新団体マーベラス」スタート


☆ながよ・ちぐさ=本名同じ。1964年12月8日、長崎・大村市出身。80年8月8日、全日本女子プロレス、田園コロシアム大会の大森ゆかり戦でデビュー。83年からライオネス飛鳥との「クラッシュギャルズ」で日本全国に空前のブームを巻き起こす。89年5月引退。芸能生活を経て93年に現役復帰。94年にガイア・ジャパンを旗揚げ。2005年のガイア解散と同時に再度のプロレス引退。数回の単発出場を経て今年3月、約5年ぶりにリング復帰。「That’s 女子プロレス」興行プロデュースを手掛けながら、新団体マーベラスの旗揚げ準備を進めている。

【編集部のおすすめ】




【関連記事】


ピックアップ
【GⅠ浜名湖賞】柳沢一が4度目のGⅠ制覇!
柳沢一が2コースからまくりを決めて優勝!

野球探偵の備忘録
野球界の“気になるあの人”を追跡し徹底調査!

【サマーナイトフェスティバル】新田祐大が渡辺一成とワンツー決めて“夜王”戴冠
新田祐大が豪快なまくりで制覇。高松宮記念杯に続くビッグレース連続優勝を決めた。


おすすめコンテンツ
金沢スプリントカップ(7月25日=金沢競馬場)

出走メンバー、コメント、本紙の見解のコラムを掲載

キアヌ演じる伝説の殺し屋が“1分1殺”以上の勢いで大暴れ

強さと美しさを兼ね備えた女性アスリートに迫る!

お酒にまつわるエピソード、知られざるプライベート秘話を公開!(全8回)

セクシー女優がAV、病気のことなど赤裸々に半生を語り尽くす(全20回)

波乱に満ちた生い立ちから、クラッシュギャルズの真相などを語る(全15回)

「メジャー屈指の救援投手」に大接近!

女子からヤング、ベテランまでレーサーの人柄を紹介。さらにアカデミーで舟券的中を目指す!

今回は芦屋ボート・プレミアムGIレディースチャンピオンシップ

18〜25歳(高卒以上)。仕事内容は編集局の補助で原稿運び、郵便仕分けなど。やる気のある方、上記をクリック!

誤字脱字のチェックなどの校閲業務。高卒以上で最低1年間は勤務可能な方、上記をクリック!



新着フォト
東スポ動画
「ミス東スポ2017」グランプリ決定
注目コンテンツ
開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!

ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。