• 文字サイズ

トップ > プロレス > プロレス > 【W—1】5・4後楽園で「芦野VS征矢」正式決定

人気ランキング
東スポ芸能
東スポ本紙の芸能スクープ記事がスマホで読める!
国内3キャリア完全対応
詳しくはこちらから
アクセスはこちら!
http://g.tospo.jp/
QRコードQRコードをスマートフォンから読み取ってください



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【W—1】5・4後楽園で「芦野VS征矢」正式決定


5・4後楽園大会でタイトルマッチが決まった芦野と征矢

 W—1は20日、都内で後楽園ホール大会(19日)の一夜明け会見を行った。

 近藤修司(39)を破り初防衛に成功したW—1チャンピオンシップ王者の芦野祥太郎(27)と、その試合後に挑戦の意向を表明した征矢学(32)が出席。2人によるタイトルマッチが5・4後楽園ホール大会で行われることが正式に発表された。

 芦野は「誰が挑戦して来てもいい。征矢さんが来ることも驚きはないですよね。“やっぱり来たか”っていう感じなんで。誰でもいいんでっていう感じです」と相変わらずふてぶてしい態度だった。一方、征矢は「近藤さんは仮にも副社長ですよ?」などと、試合後も近藤を足蹴にした芦野の態度の悪さを指摘。その上で「芦野の持っているベルトに挑戦したいという気持ちでおります」と意気込んだ。

 また、5・4後楽園ホール大会でW—1タッグチャンピオンシップ王者の土肥孝司、熊ゴロー組に河野真幸、伊藤貴則組が、W—1クルーザーディビジョンチャンピオンシップ王者のアンディ・ウーにMAZADAが挑戦することが発表された。

【編集部のおすすめ】
【こんな記事も読まれてます】




【関連記事】


ピックアップ
【GⅠ浜名湖賞】柳沢一が4度目のGⅠ制覇!
柳沢一が2コースからまくりを決めて優勝!

野球探偵の備忘録
野球界の“気になるあの人”を追跡し徹底調査!

【サマーナイトフェスティバル】新田祐大が渡辺一成とワンツー決めて“夜王”戴冠
新田祐大が豪快なまくりで制覇。高松宮記念杯に続くビッグレース連続優勝を決めた。


おすすめコンテンツ
金沢スプリントカップ(7月25日=金沢競馬場)

出走メンバー、コメント、本紙の見解のコラムを掲載

キアヌ演じる伝説の殺し屋が“1分1殺”以上の勢いで大暴れ

強さと美しさを兼ね備えた女性アスリートに迫る!

お酒にまつわるエピソード、知られざるプライベート秘話を公開!(全8回)

セクシー女優がAV、病気のことなど赤裸々に半生を語り尽くす(全20回)

波乱に満ちた生い立ちから、クラッシュギャルズの真相などを語る(全15回)

「メジャー屈指の救援投手」に大接近!

女子からヤング、ベテランまでレーサーの人柄を紹介。さらにアカデミーで舟券的中を目指す!

今回はボートレースまるがめ・SG「オーシャンカップ」

18〜25歳(高卒以上)。仕事内容は編集局の補助で原稿運び、郵便仕分けなど。やる気のある方、上記をクリック!

誤字脱字のチェックなどの校閲業務。高卒以上で最低1年間は勤務可能な方、上記をクリック!



新着フォト
東スポ動画
「ミス東スポ2017」グランプリ決定
注目コンテンツ
開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!

ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。