• 文字サイズ

トップ > プロレス > プロレス > GHCタッグ奪取の森嶋「超危暴軍」を旗揚げ

人気ランキング
東スポ芸能
東スポ本紙の芸能スクープ記事がスマホで読める!
国内3キャリア完全対応
詳しくはこちらから
アクセスはこちら!
http://g.tospo.jp/
QRコードQRコードをスマートフォンから読み取ってください



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

GHCタッグ奪取の森嶋「超危暴軍」を旗揚げ


GHCタッグまで奪取した森嶋は「超危暴軍」のチーム名も発表。左から大原、谷口、森嶋、拳王

 GHCヘビー級王者の森嶋猛(35)が、25日の大阪大会でGHCタッグ王座も奪取。2003年の小橋建太(46)以来となる史上2人目のヘビー級王座独占を果たした。

 

 快挙を成し遂げた瞬間、場内は怒号とブーイングに包まれた。マイバッハ谷口とともにタッグ王者のTMDK(マイキー・ニコルス、シェイン・ヘイスト組)に挑んだ森嶋は場外でイス攻撃を見舞う。さらにセコンドに従えた拳王、直前に加入した大原はじめを介入させる。

 

 結局、マイバッハがニコルスをテーブルへの断崖式チョークスラムでKOすると、森嶋は孤立したヘイストを岩石落としで仕留めた。

 

 1か月もかからずヘビー級のシングルとタッグ王座を手中にし、新メンバーも獲得した森嶋はユニット名を「超危暴軍(ちょうきぼうぐん)」と命名。「かかってきなさい!!」と連呼した。

【編集部のおすすめ】




【関連記事】


ピックアップ
【ニコ生】アンカツと大島麻衣が桜花賞で激論!
「東スポ@競馬ラボ アンカツ春の予想祭り」を4月8日(土)に配信!

【ウィナーズカップ】“湘南の若大将”郡司浩平がGII初優勝
郡司浩平が第1回覇者に名を刻み、年末の地元平塚グランプリ出場へ前進した。

【解散SMAP、ジャニーズ】本紙がつかんでいた不穏情報を一挙公開!
本紙がかねて伝えてきた「ジャニーズ帝国の激震」が、ついに究極レベルに達した。


おすすめコンテンツ
出走メンバー、コメント、本紙の見解に担当記者のコラムを掲載

グランプリ3人、特別賞2人が決定!

東スポが報じてきた球界の番長の“足跡”を公開!

波乱に満ちた生い立ちから、クラッシュギャルズの真相などを語る(全15回)

「メジャー屈指の救援投手」に大接近!

女子からヤング、ベテランまでレーサーの人柄を紹介。さらにアカデミーで舟券的中を目指す!

今回は児島SG「ボートレースクラシック」

18〜25歳(高卒以上)。仕事内容は編集局の補助で原稿運び、郵便仕分けなど。やる気のある方、上記をクリック!

誤字脱字のチェックなどの校閲業務。高卒以上で最低1年間は勤務可能な方、上記をクリック!



新着フォト
東スポ動画
「ミス東スポ2017」グランプリ決定
注目コンテンツ
開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!

ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。