• 文字サイズ

トップ > プロレス > プロレス > GHCタッグ奪取の森嶋「超危暴軍」を旗揚げ

人気ランキング
東スポ芸能
東スポ本紙の芸能スクープ記事がスマホで読める!
国内3キャリア完全対応
詳しくはこちらから
アクセスはこちら!
http://g.tospo.jp/
QRコードQRコードをスマートフォンから読み取ってください



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

GHCタッグ奪取の森嶋「超危暴軍」を旗揚げ
2014年01月27日 16時00分

GHCタッグまで奪取した森嶋は「超危暴軍」のチーム名も発表。左から大原、谷口、森嶋、拳王

 GHCヘビー級王者の森嶋猛(35)が、25日の大阪大会でGHCタッグ王座も奪取。2003年の小橋建太(46)以来となる史上2人目のヘビー級王座独占を果たした。

 

 快挙を成し遂げた瞬間、場内は怒号とブーイングに包まれた。マイバッハ谷口とともにタッグ王者のTMDK(マイキー・ニコルス、シェイン・ヘイスト組)に挑んだ森嶋は場外でイス攻撃を見舞う。さらにセコンドに従えた拳王、直前に加入した大原はじめを介入させる。

 

 結局、マイバッハがニコルスをテーブルへの断崖式チョークスラムでKOすると、森嶋は孤立したヘイストを岩石落としで仕留めた。

 

 1か月もかからずヘビー級のシングルとタッグ王座を手中にし、新メンバーも獲得した森嶋はユニット名を「超危暴軍(ちょうきぼうぐん)」と命名。「かかってきなさい!!」と連呼した。

【編集部のおすすめ】




【関連記事】


ピックアップ
“日本の脱出王”初代・引田天功が蘇る! new
1970年代に一世を風靡した伝説の番組をCSチャンネル「ファミリー劇場」が放送する

麻美ゆま 連載「HAPPY&SMILE」
セクシー女優・麻美ゆまがAVのこと、病気のことなど、赤裸々に半生を語り尽くす。(全20回)

元フジアナ・長谷川豊「すべてお話ししますがなにか?」
マイクをペンに持ち替えて、女子アナたちの不仲疑惑、未成年アイドルとの飲酒騒動などを大放出!


おすすめコンテンツ
現役フリーアナが、運命の人を探し出す!タイムリミットは4月25日

第1回予選会は3月18日スタート

波乱に満ちた生い立ちから、クラッシュギャルズの真相などを語る(全15回)

今回は、本紙で報じた「“人魚”捕獲は日本海大地震兆候か」

「メジャー屈指の救援投手」に大接近!

週末のレースに向けて行われている、デスクとスタッフのナイショ話

女子からヤング、ベテランまでレーサーの人柄を紹介。さらにアカデミーで舟券的中を目指す!

次回は「ボートレースクラシック」

新着フォト
東スポ動画
「ミス東スポ2015」グランプリは璃乃、星優姫、城田あや
注目コンテンツ
開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!

ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。