• 文字サイズ

トップ > プロレス > プロレス > 武藤新団体に船木が合流へ

人気ランキング
東スポ芸能
東スポ本紙の芸能スクープ記事がスマホで読める!
国内3キャリア完全対応
詳しくはこちらから
アクセスはこちら!
http://g.tospo.jp/
QRコードQRコードをスマートフォンから読み取ってください



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

武藤新団体に船木が合流へ


リング上からあいさつした武藤

 7月以降に新団体旗揚げを目指すとされる武藤は、16日の群馬・高崎大会に姿を見せた。

 

 同大会のプロモーターとの約束により来場した武藤は、試合前のリングに立ち「武藤です。リング外でお騒がせして申し訳ありません」と謝罪した上で「リング内には関係ありません」とあいさつした。今後の動向については「コメントできねえんだよ。ノーコメントだよ。進路が見極められるまで話せない」と多くを語らなかった。

 

 ただ、あいさつでも全日本を名乗らず、サインとセットで書き込んでいた「全日本プロレス」の文字も「プロレスLove」に変更。「俺は全日本の選手じゃない」と従来の主張を繰り返した。

 

 全日プロには諏訪魔を筆頭にバーニング5選手とKENSO、SUSHIを含め、最低でも8人の残留が決定的。新団体には「6月いっぱいで契約解除の方向」と、あらためて離脱を表明した船木誠勝やカズ・ハヤシ、近藤修司に加えてKAI、田中稔、大和ヒロシらが合流する見込みだ。

 

 また、フリー参戦中の元横綱曙は「自分はフリーなので使ってくれるところがあれば行くし、いらないと言われたらそれまで。自分からは言えない」と態度を保留した。

 

【編集部のおすすめ】

【こんな記事も読まれてます】




【関連記事】


ピックアップ
【GⅠ浜名湖賞】柳沢一が4度目のGⅠ制覇!
柳沢一が2コースからまくりを決めて優勝!

野球探偵の備忘録
野球界の“気になるあの人”を追跡し徹底調査!

【サマーナイトフェスティバル】新田祐大が渡辺一成とワンツー決めて“夜王”戴冠
新田祐大が豪快なまくりで制覇。高松宮記念杯に続くビッグレース連続優勝を決めた。


おすすめコンテンツ
金沢スプリントカップ(7月25日=金沢競馬場)

出走メンバー、コメント、本紙の見解のコラムを掲載

キアヌ演じる伝説の殺し屋が“1分1殺”以上の勢いで大暴れ

強さと美しさを兼ね備えた女性アスリートに迫る!

お酒にまつわるエピソード、知られざるプライベート秘話を公開!(全8回)

セクシー女優がAV、病気のことなど赤裸々に半生を語り尽くす(全20回)

波乱に満ちた生い立ちから、クラッシュギャルズの真相などを語る(全15回)

「メジャー屈指の救援投手」に大接近!

女子からヤング、ベテランまでレーサーの人柄を紹介。さらにアカデミーで舟券的中を目指す!

今回はボートレースまるがめ・SG「オーシャンカップ」

18〜25歳(高卒以上)。仕事内容は編集局の補助で原稿運び、郵便仕分けなど。やる気のある方、上記をクリック!

誤字脱字のチェックなどの校閲業務。高卒以上で最低1年間は勤務可能な方、上記をクリック!



新着フォト
東スポ動画
「ミス東スポ2017」グランプリ決定
注目コンテンツ
開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!

ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。