2016年03月28日 (月)
爆発の危険性がある不審物には専門車両が出動
1月の東京マラソン財団によるテロ対処訓練では爆発物への対処も実施された。入場口で発見した不審者が刃物をかざし、その身柄を確保。持っていたバッグに爆弾が入っていることが分かり、機動隊の爆発物処理班が駆けつけた。
カニのハサミのような2つのアームがついた特殊な車両が、バッグを持ち上げ爆発の衝撃に耐えられる専用車両に移す。
訓練で使われたのはそれぞれ「爆発物処理用具I型双腕タイプ」と「爆発物処理筒車」と呼ばれる。
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