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浮気がバレる「犯しがちな失敗」集


「それだけじゃありません。先日、位置情報に関するスマホのアプリ『カレログ』が話題になり、批判もされましたが、相手の居場所を追跡するアプリはほかにもあるんです」


 妻が夫の居場所を特定できるだけじゃない。夫のスマホには「調べられていること」すら表示されないものもあるという。表向きは、スマホが盗難に遭ったときなどに使うセキュリティー用なのだが、逆利用できるのだ。


 では、知る人ぞ知るこれらの恐るべき方法を回避し、安全に浮気する術はないのだろうか。今野氏によると「ないと考えた方がいい」という。じゃ、既に浮気している人や、オンナなしでは生きていけない男はどうすればいい?


「う~ん、やはり『浮気はやめた方がいい』としか…。ただ、ひとつ言えることは、奥様方が皆さんを追跡したり、証拠を見つけようとするときって、既に浮気には感づいているんですよね」


 つまり、女性がハイテクな方法に手を出すのは感づき、確信してからの最終手段。かなりの確率で〝足がつく〟のだから、こうなった時点で夫婦関係は非常に危ういものになる。その前に、とにかく感づかれないようにしないと…。


「女性の第六感というのは非常に鋭いですし、そもそも男性はやましいことをするときに不自然な行動をしがち。気をつけましょう」


「男が犯しがちな失敗」を挙げてもらったので、参考にしていただきたい。くれぐれも「火遊びで離婚」などとならぬよう…。

【浮気男が犯しがちな失敗】
▼やましい行動の前に妻に余計な電話をする
▼ケータイに出ない。出たとしても環境音(周囲の音)が怪しい
▼酔っ払ってレシートや領収書を持って帰る
▼相手からプレゼントされたものをうれしくて捨てられない
▼終電で帰ってきたと偽って実はタクシーで帰宅した際、終電時間と帰宅時間に誤差が出て、つじつまが合わない
▼「カラオケで○○歌ってさ」「○○で飲んでさ」などと、むやみに浮気相手との行動を話す
▼自分でついたウソを忘れてしまい、再確認されたときに前回と違う内容でウソをついてしまう

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