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クールビズここまで「OK」これは「NG」


<クールビズ「OK」「NG」早分かりチェック&改善ポイント(その1)>

 衣替えや夏服という呼び方が古いかどうかは別にして、クールビズが目に付きだして、はや1か月。毎年のことではありますが、「残念な格好のオジサンを見かけた」という報告があちこちから届いております。OLから後ろ指をさされぬよう、クールビズの改善ポイントを調べてみました。

「女性からの目線は厳しいですが、クールビズが始まった2005年に比べると、オジサンたちの格好もだいぶ良くなっていますよ」と話すのは服飾ライターの倉野路凡氏。エッヘン。我々オジサンだって7年もクールビズをやったから、多少は成長したってことですよね?

「それは違います。オジサンのファッションセンスが向上したのではなく、シャツのデザインや素材そのものが進化したからです。そういった商品を着る人が増えたことで格好がマシになったという意味です」

 確かにクールビズ導入当初はネクタイを外す程度だったが、最近はクールビズ専用として売られているシャツやポロシャツを着用するオジサンが増えている。

「ドライ素材で通気性を高めて快適性を確保する一方、ボタンダウンで襟が高く、スタイリッシュに見えるようにするなど、クールビズはかなり進化しましたからね。ただ、残念なことにそれを着ても残念な姿になっているオジサンがいます。というのも若者の体形に合わせて商品開発が行われているので、オジサン体形には合わないシャツもあるのです」

※続く(今からでも間に合うクールビズ改善ポイント

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