グラビア界の“猫娘”青山ひかるのIカップ爆乳がとんでもないことに…
2014年07月25日 18時00分
グラビア界の“猫娘”青山ひかる(21)のIカップがとんでもないことになっている。
青山は子猫を思わせる妹系のルックスと、アニメから飛び出てきたようなT154、B95・W59・H90のダイナマイトボディーで人気を呼んでいる注目のグラビアアイドル。25日には最新DVD「アイを感じる?」(シャイニングスター)をリリースし、作品内では重量感あるIカップが上下左右にと揺らしまくっている。
目を見張るのが衣装で、どれもこれもが面積が小さく見どころたっぷり。シャワーシーンで着る競泳水着は胸元部分が円状に開いており、2つの半円とおへそがチラリ。バランスボールの場面は、シャツがずれてあわやポロリのシーンもある。
極めつけはプールでセクシー水着で、形状は紐。青山の大きすぎるⅠ乳をおおうことは当然できず、申し訳程度に先端を隠すだけ。ほぼ裸といえるこの格好でプールで遊ぶのだから見る方は常にドキドキ。こんなあられもない“猫娘”の姿を見れば、どんな人だって妖怪アンテナが立ってしまうだろう。
なお8月23日には東京・秋葉原のソフマップ・アミューズメント館でDVD発売記念イベントが行われる。
- 過激水着でダイナマイトボディーを見せた青山ひかる
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