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「萌えクイーンコンテスト」グランプリは“永遠の10歳児”あずささん


「第6回 国民的萌えクイーンコンテスト」でグランプリに輝いたあずささん

 日本一萌える美少女を決める「第6回 国民的萌えクイーンコンテスト」決勝大会(高須基仁審査委員長)が20日、東京・ベルサール秋葉原で開催され、あずささん(永遠の10歳児=秋葉原・海賊メイドCafe&Bar GRAND PIRATES)がグランプリに輝いた。

 

 2か月にわたり開催された仮想ライブ空間「SHOWROOM」でのネット投票、秋葉原の飲食店50店舗での投票による予選を勝ち抜いた12人の精鋭が出場。来場者による会場投票ポイント、河北新報社・佐藤純取締役、本紙記者を含む審査員ポイントなどにより、優勝者が決定した。

 

 優勝したあずささんは、誰よりも勝ちを意識していた。「3回目の挑戦でやっとここまでくることができた。勝っても負けても今年限りと決めて、歌とパフォーマンスに磨きをかけ、グランプリを取ることだけを考えていた」と喜んだ。

 

 昨年の優勝者ティファさんに続き、同店は2連覇となる。同イベントのスペシャルサポーターを務めた「仮面女子」月野もあ(23)は、あずささんを祝福し「これからも秋葉原を拠点に、萌えの世界を広げていってもらいたい」とメッセージを送った。

 

 イベントはお笑いコンビ「さらば青春の光」が司会を担当。マジシャンのふじいあきら(50)、トリノ五輪スノーボードハーフパイプ日本代表のサブカルタレント・成田童夢(31)らがゲスト審査員を務めた。

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