• 文字サイズ

トップ > エンタメ > 芸能 > 田中萌アナ “4股疑惑”浮上「身内食いまくり」の意外な素顔

人気ランキング
東スポ芸能
東スポ本紙の芸能スクープ記事がスマホで読める!
国内3キャリア完全対応
詳しくはこちらから
アクセスはこちら!
http://g.tospo.jp/
QRコードQRコードをスマートフォンから読み取ってください



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

田中萌アナ “4股疑惑”浮上「身内食いまくり」の意外な素顔


“超肉食”な素顔が明らかになった田中萌アナ

 まさかの4股か!? 8日発売の「週刊文春」で“番組内不倫”を報じられたテレビ朝日のエース候補、田中萌アナウンサー(25)の“超肉食”な素顔が明らかになった。不倫相手とされる同局の加藤泰平アナ(33)だけでなく、同僚の20代アナ、テレ朝の番組制作スタッフ2人の計4人と、同時並行で恋愛していたとの情報が急浮上。“身内食いアナ”として名をはせていたという――。

 

 田中、加藤両アナは、ともに担当している情報番組「グッド!モーニング」(月~金曜、午前4時55分)に、前日に続き9日も出演しなかった。本紙昨報どおり、このまま降板する可能性が高そうだ。

 

 文春によれば先月25日、東京・銀座で両アナ含め、「グッド!――」の番組スタッフ十数人で打ち上げをしたという。その後、湯島の老舗割烹料理店で2次会。深夜に散会した後、2人は東京・世田谷区の田中アナの自宅マンションに入って一夜を過ごしたという。

 

 幼い顔立ちにキュートなショートカット、天然系のキャラクターで、2年目ながら同局の早河洋会長(72)からも評価されていた田中アナ。これまでスキャンダルには無縁だったにもかかわらず、9年先輩で妻帯者の加藤アナと不倫していたと伝えられたのだから、世間が驚くのもムリはない。だが、田中アナの仰天情報はこれだけではなかった。

 

 テレ朝関係者は「加藤アナを含め『全部で4股かけていた』と局内ではささやかれていた」と驚がくの言葉を発した。

 

「20代のAアナとは、文春にスクープされる直前まで関係が続いていたらしい。番組制作関係者B氏、C氏とも付き合っていたと聞く。加藤アナ、Aアナ、B・C両氏との交際時期が重なっていたかは不明だが、“田中は4股”と噂されていた」(同)

 

 陰では“身内食いアナ”とも噂されていたという。入社2年目ということもあり、まだその素顔は世間にあまり知られていないが、関係者の話によると“超肉食女子”となったのはテレ朝に入ってからだという。

 

「山形県出身の純朴な少女で、明治大学に入学して上京した後も、情報番組のADのアルバイトに打ち込んでいた。アナウンサーにはなったけど、実は人見知りな性格で、人前でしゃべるのはあまり得意ではない。学生時代までおとなしかった反動か、それとも局アナに採用されて周囲からチヤホヤされたせいなのか、ここ最近で男関係が一気に派手になっていったみたい」(制作会社スタッフ)

 

 名前の通り、“萌え~”の雰囲気を漂わせながら、身長157センチ、推定Dカップ美乳で男性ファンも多かった。

 

 本紙は7月、情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜、午前8時)のディレクターを務める30代前半のテレ朝社員の不倫&裁判騒動を報道。田中アナにとっては身内の不倫だが、そんな報道があっても抑制効果はなかった。田中アナが加藤アナとただならぬ関係と社内で噂になっていたのは、その1か月後の8月ごろだという。

 

「『グッド』と『モーニングショー』は同じ朝の番組だから、『モーニング』ディレクターの不倫を報道された後、『グッド』のスタッフ間でも“気をつけよう”と冗談交じりに話した(苦笑)。でも、田中アナと加藤アナだけは“恋は盲目”だった。朝の2つの情報番組で“不倫コンプリート”と局内は自虐的になっている」と同局中堅局員は首をすくめる。

 

 テレ朝は、エースの竹内由恵アナ(30)の下に控える中堅・若手アナが育っていない。田中アナは期待のホープだっただけに、痛手は計り知れない。

 

 世のオジサンたちをとりこにしてきた田中アナの“萌え~”な笑顔を再び見られる日は、いつになるのか――。

【編集部のおすすめ】


【こんな記事も読まれてます】





【関連記事】


ピックアップ
【GⅠ浜名湖賞】柳沢一が4度目のGⅠ制覇!
柳沢一が2コースからまくりを決めて優勝!

野球探偵の備忘録
野球界の“気になるあの人”を追跡し徹底調査!

【サマーナイトフェスティバル】新田祐大が渡辺一成とワンツー決めて“夜王”戴冠
新田祐大が豪快なまくりで制覇。高松宮記念杯に続くビッグレース連続優勝を決めた。


おすすめコンテンツ
金沢スプリントカップ(7月25日=金沢競馬場)

出走メンバー、コメント、本紙の見解のコラムを掲載

キアヌ演じる伝説の殺し屋が“1分1殺”以上の勢いで大暴れ

強さと美しさを兼ね備えた女性アスリートに迫る!

お酒にまつわるエピソード、知られざるプライベート秘話を公開!(全8回)

セクシー女優がAV、病気のことなど赤裸々に半生を語り尽くす(全20回)

波乱に満ちた生い立ちから、クラッシュギャルズの真相などを語る(全15回)

「メジャー屈指の救援投手」に大接近!

女子からヤング、ベテランまでレーサーの人柄を紹介。さらにアカデミーで舟券的中を目指す!

今回は芦屋ボート・プレミアムGIレディースチャンピオンシップ

18〜25歳(高卒以上)。仕事内容は編集局の補助で原稿運び、郵便仕分けなど。やる気のある方、上記をクリック!

誤字脱字のチェックなどの校閲業務。高卒以上で最低1年間は勤務可能な方、上記をクリック!



新着フォト
東スポ動画
「ミス東スポ2017」グランプリ決定
注目コンテンツ
開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!

ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。