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【ゲス不倫】宮崎氏 ベッキー報道でビビり「LINE履歴消して」
2016年02月15日 11時18分

猛アタックをかけていた宮崎氏

 妻・金子恵美衆院議員(37)の出産直前に女性タレント(34)と不倫していたことを認め、議員辞職を表明した宮崎謙介衆院議員(35)。その不倫相手が15日、TBS「白熱ライブ ビビット」(月から金曜午前8時)で、“ゲス不倫”のやりとりを告白した。

 お相手の女性は現在、タレント活動を行っておらず、バレエのインストラクターを務める「一般人」として、顔を伏せ「女性A」としてVTR出演。インタビューは宮崎氏が会見を行った12日、ホテルの一室で行われたという。

 女性は宮崎氏との出会いについて「1月4日の国会開会日に着付けのアシスタントとして、言葉を交わしたのが最初」とした。宮崎氏の印象は「国会議員の中にも若くて、気さくな方がいるんだな」だった。着付けの後に大部屋に移動し、そこで宮崎氏が「着付けって、どうやるのか僕にも教えてほしい」と手を握ってきたという。そのアプローチは「この人、女性の扱いに慣れているんだろうな」と思わせるもので、自分への好意も感じたという。

 フェイスブックに共通の知人がいることから、女性から友達申請すると、そこから宮崎氏の猛アタックが始まった。2人はLINEを使ってやりとりし、知り合って間もないころ宮崎氏は「会いたくてソワソワしてるが今日は我慢しとく。私のど真ん中はソナタ」などメッセージを送ってきた。その後、「京都に来ない?」の誘いを受け“密会不倫”が始まった。

 宮崎氏は1週間会えないときには「会いたくてたまらない病。Aちゃんに裏切られたらどうしよう。死ぬ!」などのメッセージを送ってきたという。「好き」を1日に10回以上連呼した日もあったそうだ。2人のやりとりは1日に400回を超えることもあったそうだ。だが、ベッキーの不倫騒動を週刊文春が報じると、「何があるかわからないから(LINE)トークの履歴を消して!」と言われるようになり、1月下旬には「これから毎週消去しよう」と告げられたという。

 女性は「家庭を壊そうとか、(宮崎氏を)取ってやろうとか思ったことはなかった。迷惑をかけた方におわびしたい」と涙ながらにコメント。「売名」「ハニートラップ」は強く否定した。

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