• 文字サイズ

トップ > エンタメ > 芸能 > 壇蜜が生脱ぎパンティー投げ封印「もう需要ありません」

人気ランキング
東スポ芸能
東スポ本紙の芸能スクープ記事がスマホで読める!
国内3キャリア完全対応
詳しくはこちらから
アクセスはこちら!
http://g.tospo.jp/
QRコードQRコードをスマートフォンから読み取ってください



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

壇蜜が生脱ぎパンティー投げ封印「もう需要ありません」


壇蜜の色っぽい表情と美脚にドキッ

 生脱ぎパンティー投げしなくなったわけ、教えます――。昨年、女優としても大活躍した人気タレント・壇蜜(33)は、大みそかのNHK紅白歌合戦にも初出演。藤あや子(52)が「紅い糸」を歌うバックで、得意の日本舞踊をあでやかに披露した。今年も飛躍が期待される“新エロスの女王”は、東スポの新春インタビューに応じ、一大決心を衝撃告白した。

 ――昨年には大ヒットドラマ「半沢直樹」(TBS系)で愛人、ドラマ「お天気お姉さん」(テレビ朝日系)ではスナックママをそれぞれ好演。“新エロスの女王”がすっかり女優になってしまったような気がする

 壇蜜:皆さんの解釈でいいと思います。私が決めれば(芸能活動の)足かせになる気がして。ただ、本業はグラビアですから。できなくなれば(芸能活動が)終わってしまう。今、ファンが多いのはグラビアのおかげなんです。週刊誌のグラビアの露出は変えずにやっていきたい。私に女優業は向いていません。自分の“畑”ではないし、難しい。

 ――女優はあくまで副業的なもので、三十路を越えてもグラドルだと

 壇蜜:ただこの前、番組の事前アンケートで「グラビアアイドルとして29歳に…」って書いたら、「アイドル」の部分が消されてましたけど。“まあ、そうだろうね”と思いました(苦笑)。しょうがないっちゃしょうがない。

 ――とはいえ、壇蜜さんにとって初の主演映画「私の奴隷になりなさい」の初日舞台あいさつ(2012年11月)では、黒パンティーを生脱ぎして観客席に投げ入れ、大いに盛り上げたことがあった(写真はこちら)。そういったお色気パフォーマンスが最近、激減している

 壇蜜:(プッと噴き出して)ファンの方に言われたことがあったんです。去年の夏ごろだったかな、東京・代官山で行われた「甘い鞭」(主演2作目)のイベントで、質問コーナーがあって。「また(パンティーを)投げてほしい?」って聞いたら「いや、いい」と言われたんです。“えっ、いいの!? それならいいけど…”と思いました。ファンの方いわく「あれは1回だけにしたから、価値がある」と。まあ、そういったファンの方が(投げ入れたパンティーを)持っていた人だったから、“説得力がないわよ”とは思いましたけど(笑い)。ただ、他のファンの方からも「もうやらなくてもいいかな」って言われたのが(封印の)きっかけでした。

 ――ファンの要望を参考にしたと

 壇蜜:私が常に自分の活動は自分で決めるというより、「どう思う?」とファンの方に直接問い掛けられることは強み。女優さんだと(ファンと直接対話するイベントが少ないから)そうはいかないと思います。

 ――SF映画「地球防衛未亡人」(2月8日公開)は自身にとって通算3作目の主演作。怪獣を攻撃するたびになぜかエクスタシーを感じるという特異な役どころだが、撮影はどうだった

 壇蜜:初めて熱中症で倒れました。去年7月の炎天下、埼玉のロケで、すごく狭いコックピットの中に入って運転するシーンがあって。体感温度は50度を超えていた気がします。倒れて、気付いたら皆さんに助けられていました。体調は整えていたけど…寄る年波には勝てませんね(苦笑)。

 

【編集部のおすすめ】




【関連記事】


ピックアップ
【日本選手権競輪】5月2日京王閣競輪場で開幕!
注目選手のインタビュー、“闘将”佐々木昭彦の推奨レース予想を動画で配信!

【解散SMAP、ジャニーズ】本紙がつかんでいた不穏情報を一挙公開!
本紙がかねて伝えてきた「ジャニーズ帝国の激震」が、ついに究極レベルに達した。

【連載】酔っ払った姿がかわいすぎる“飲みカワ”アイドル中村静香
お酒にまつわるエピソード、知られざるプライベート秘話を公開!(全8回)


おすすめコンテンツ
かきつばた記念(5月3日・名古屋競馬場)、兵庫CS(5月4日、園田競馬場)

豪華プレゼント満載!(クリックすると詳細表示)

出走メンバー、コメント、本紙の見解のコラムを掲載

グランプリ3人、特別賞2人が決定!

東スポが報じてきた球界の番長の“足跡”を公開!

波乱に満ちた生い立ちから、クラッシュギャルズの真相などを語る(全15回)

「メジャー屈指の救援投手」に大接近!

女子からヤング、ベテランまでレーサーの人柄を紹介。さらにアカデミーで舟券的中を目指す!

今回はボートレース津・プレミアムGI「マスターズチャンピオン」

18〜25歳(高卒以上)。仕事内容は編集局の補助で原稿運び、郵便仕分けなど。やる気のある方、上記をクリック!

誤字脱字のチェックなどの校閲業務。高卒以上で最低1年間は勤務可能な方、上記をクリック!



新着フォト
東スポ動画
「ミス東スポ2017」グランプリ決定
注目コンテンツ
開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!

ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。