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堀北真希まさかの「エリカ様化」


 NHK朝ドラマ「梅ちゃん先生」が好調の人気女優・堀北真希(23)の態度が最近、急激に変わってしまい、周囲を驚かせている。そのウラには、同じ事務所の黒木メイサ(24)の存在が…。

 

 ワイドショー関係者は「先月のイベントでの堀北が、あまりにも態度が悪くて驚きました。司会者から質問されてもまともに答えない。数年前、映画の舞台あいさつで『別に…』と繰り返した沢尻エリカみたいだった」と明かした。

 

 この日に限らず、最近の堀北は横柄な態度が目立つという。「雑誌のインタビューでも『はい』とか『そうですね』など短いコメントがほとんど。ホントにインタビュアー泣かせなんです」(出版関係者)

 

 以前の堀北とはまるで別人で「昔は、取材に対して一生懸命答える子だった。きちんと応対しない共演者がいたら『ちゃんと答えましょうよ』と注意してたほど。あいさつもきちんとするし、すべてにおいて優等生だった」(同)。

 

 堀北が〝エリカ様化〟したのはなぜか。実は黒木の存在があるという見方が有力だ。2人は同じ事務所に所属し、二枚看板といえる存在。だが、自由奔放に浮名を流した黒木に対し、堀北は今まで浮いた噂が一つもない〝スキャンダル処女〟と対照的だ。

 

「堀北は事務所の言うことをきちんと聞き、人気が落ちないよう恋愛もガマンしているんです。最近の若い女優にしては珍しいマジメな子」(芸能プロ関係者)。黒木は全く対照的。2月には元KAT―TUNの赤西仁(27)と事務所に無断で〝デキ婚〟した。

 

 恋人も作らず仕事に専念してきた堀北が、デキ婚した黒木に納得できないのは当然。「これでは堀北が〝優等生キャラ〟を続けるのはバカらしく思うでしょう。最近、急変したのはこのためじゃないかといわれているんです」(同)

 

 もっと自然体になって話題を振りまいてほしいものだ。

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